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オーケーコイン・ジャパンが2021年9月のIOST エアドロップ(スナップショット取得)に神対応

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私が保有している仮想通貨(暗号資産)通貨の「IOST」。

購入した理由はこちらの記事で書きました。

仮想通貨(暗号資産) IOST(アイオーエスティー)を私が購入した8つの理由

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スノーキー(小手川征也)のFX・暗号資産など中長期投資(不労所得)運用状況

IOST」で予定されている2021年9月30日のエアドロップに「OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)」が対応するという嬉しいニュースが入ってきました。

コインチェックは2021年9月のIOSTのエアドロップに非対応

 

国内業者で「IOST」の取り扱いがあるのは2社のみです。

2020年9月、最初に取り扱いを開始したのがコインチェックです。

その「コインチェック」は2021年9月30日のエアドロップに対応しないと私は予想した以下の記事を公開しました。

コインチェックが2021年9月のIOST エアドロップに対応しない理由 なぜ?

そして後日、実際にコインチェック」から今回のIOSTのエアドロップに対応しない旨のメールが届きました。

上の過去記事の中でOKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)」も多分非対応でしょうと予測しましたが、外れました

嬉しい誤算です。

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オーケーコイン・ジャパン公式Twitterの意味深なツイート

 

実は、少し前に「OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)」公式Twitterアカウントが以下のようなツイートをしていました。

DON or DON't...」という内容。

これは2021年9月30日予定の「IOST」のエアドロップで付与されるDON(Donnie Finance)」に引っ掛けたツイートであるということは熱心なIOSTホルダーならわかるものです。

このようなツイートをして、期待させておいて「オーケーコイン・ジャパンは対応しません、ともし発表したらプチ炎上になる可能性もあるのにな・・・」とは思ってはいました。

そして昨日、公式Twitter及び公式ホームページにて、IOST保有者に対するDONエアドロップに参加することを決定いたしました」という発表がありました。

ただ、「お客様保護の観点から、本件対応につきましては法令や自主規制団体の規則に従った所定の手続きが必要となります。付与方法・時期等の対応⽅針が確定いたしましたら、改めてご案内させていただきます。

エアドロップで取得したDONトークンについては、コールドウォレットもしくはコールドウォレットに準ずる管理状態におき、付与等が行われるまでは、当社分とお客様分を一括して管理いたします。」という文言があったので、スナップショット時刻に「OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)」でIOSTを持ち越していたら、すぐに「DON(Donnie Finance)」が手に入るというわけではないです。

お上(金融庁)からのOKが出て、「DON(Donnie Finance)」が取り扱い銘柄として上場した後か、もしくは違った形で配布されるのでしょうね。

これでもう海外業者・無登録業者の「バイナンス」を利用する必要性はなくなりましたね

仮想通貨 IOST コインチェック バイナンス どっちがいい?

また、国内業者でこういった対応の差が出ると、ますますコインチェックを利用する理由がなくなってきました・・・。

オーケーコイン・ジャパンなら、IOSTを板取引ができるわけですし。

IOST OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)上場 板取引が可能に

最後に一つ言わせてください。

オーケーコイン・ジャパンができるのなら、コインチェックもできるんじゃないですか?今からでも対応する、と方針変換してくれませんか?

以上です。

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