暗号資産(仮想通貨)ニュースと材料

電通がNFT参入&LINEで応募 LINEブロックチェーン採用 LINK(LN)

2021年8月27日

当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。

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昨日には私の仮想通貨(暗号資産)のガチホ銘柄の一つの「IOST」の久しぶりの好材料をお伝えしました。

RIZIN(ライジン)提供のスポーツNFTにIOSTブロックチェーン採用 エアドロップ発表も

IOSTを購入できる国内暗号資産交換業者はこちら→コインチェック

そして本日は、もう一つのガチホ銘柄のLINK(LN)」の材料を二つお伝えします。

LINK(LN)」に目をつけた・購入した理由は以下の過去記事でお伝えしました。

LINEの仮想通貨(暗号資産) LINK(リンク)(LN)を私が購入した理由

2021年7月6日、2021年8月13日、2021年8月15日に当サイトでは「LINK(LN)」に関する材料を伝える記事を公開しました。

LINE発行の仮想通貨(暗号資産) LINK(LN)がNFTマーケットβで採用
NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームで仮想通貨(暗号資産) LINK(LN)採用か
LINE系の仮想通貨(暗号資産) LINK(LN) 韓国のBithumb(ビットサム)に上場

「LINEで応募」でLINEブロックチェーン採用

 

今回お伝えするニュースの一つ目。

2021年8月24日にLINE株式会社が出したプレスリリースです。

LINEを活用したキャンペーンプラットフォームLINEで応募」において、LINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたNFTを活用した新しいデジタル景品の実証実験を、8月31日(火)より開始するとのことです。

プレスリリースの内容をまとめますと、「LINEで応募」では「LINE」ユーザーであれば誰でも簡単に扱える新たなデジタル景品(デジタルトレーディングカード)を配布する実証実験がスタート。

LINK(LN)」の材料につながるのは、以下です。

ユーザーが受け取ったデジタル トレーディングカードは、デジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」においてLINE Blockchain」基盤のNFTアイテムが取引できる「NFTマーケットβ」で2次流通も可能です。

そのNFTマーケットβ」での決済手段として用いられているのは「LINK(LN)です。

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電通がNFTトレーディング市場に参入・LINブロックチェーン採用

 

二つ目のニュースが、2021年8月25日に出ていたもので、電通がオルトプラスやアクセルマークなどとNFTトレーディングカードの発行するサービスの企画・開発を共同で推進するということがPR TIMESにて掲載されていました。

その際のプラットフォームとして「LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定」とのことです。

このNFTトレーディングカードの取引の際にもLINK(LN)」が利用される可能性は高いのではないでしょうか。

LINE Blockchainプラットフォーム」は国内8900万人の利用者を抱えるということで、その白羽の矢が立ったのでしょう。

国内のブロックチェーンサービスを利用したい、といった時にやはりすでに多くの(LINE)利用者を持っているというのは、利用する側にとっても魅力的ですもんね。

今はあまり話題になっていないようですが、実際にサービスがスタートした時など「LINK(LN)」の価値を押し上げてくれることを期待したいです。

日本人が「LINK(LN)」を購入できる国内暗号資産交換業者は「LINE BITMAX」一択です。

LINEBITMAX」口座開設にかかった日数などはこちらの記事を参考にしてみてください。

BITMAX(ビットマックス) 口座開設日数

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仮想通貨(暗号資産)記事リンク集

 

ということで、「電通がNFT参入&LINEで応募 LINEブロックチェーン採用 LINK(LN)」という二つのニュースに関しては以上です。

*追記 この記事を公開した後に出たLINK(LN)関連の材料はこちら

香取慎吾 NFTアート LINEブロックチェーン活用 初日に完売

過去に最大年利12%で私が「LINK(LN)」をレンディングサービスに申し込みをしていた理由・様子はこちら。

年利12% 仮想通貨(暗号資産) LINKをレンディング(貸出)申請をしました

1000万円以上の資金を預けている私のメイン口座はこちら→コインチェック

コインチェック

私のもう一つのガチホ銘柄の「IOST」を購入した8つの理由・その他はこちら。

仮想通貨(暗号資産) IOST(アイオーエスティー)を私が購入した8つの理由
IOST(アイオーエスティー) 朝倉未来(あさくらみくる)氏の利確ラインは60円か
RIZIN(ライジン)提供のスポーツNFTにIOSTブロックチェーン採用 エアドロップ発表も

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