暗号資産(仮想通貨)ニュースと材料

香取慎吾 NFTアート LINEブロックチェーン活用 初日に完売

当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。

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先日のこちらの記事に続く、私の仮想通貨(暗号資産)のガチホ銘柄のLINK(LN)」の材料をお伝えするニュース記事です。

電通がNFT参入&LINEで応募 LINEブロックチェーン採用 LINK(LN)

LINK(LN)」に目をつけた・購入した理由は以下の過去記事でお伝えしました。

LINEの仮想通貨(暗号資産) LINK(リンク)(LN)を私が購入した理由

元SMAPの香取慎吾さんがNFTでチャリティーイベント

 

今回お伝えするニュースは、元SMAPで現在は新しい地図のメンバーとしてご活躍中の香取慎吾さんがパラスポーツ支援寄付チャリティ企画香取慎吾NFTアートチャリティプロジェクト」を開催されました。

限定1万人のこの企画、発売二日間(丸一日強)で1万人の参加者が集まり、完売したことのことです。

その全額がパラスポーツ支援の為に寄付されるとのことです。

ポータルサイトのYahoo!Japanに出ていたニュースのコメント欄を見ていると、「このイベントで初めて『NFT』というものを知りました」という旨の声も。

さて、今回の香取慎吾のNFTアートチャリティー企画で利用されていたのがLINEのブロックチェーン「LINE Blockchainです。

残念ながら、私はこのイベントが終了してから気づいたので、詳細は不明ですが、今回、香取慎吾さんのNFTアートの購入には「LINK(LN)」が必須ではなかったようです。

3,900円」と書いてあったので、決済は日本円で行われたのではないでしょうか。

とは言え、今回のイベントは「LINE LIVE」で行われており、またNFTアートの受け取りには「LINE Blockchain」の管理ウォレットの「LINE BITMAX Wallet」が必要でした。

LINK(LN)」の価値の上昇に直接つながるようなものではありませんでしたが、「LINE Blockchain」の知名度、利用者が増えることは間接的には良いことだと思います。

これからも同様の取り組みが出てくることに期待したいですね。

日本人が「LINK(LN)」を購入できる国内暗号資産交換業者は「LINE BITMAX」のみです。

LINEBITMAX」口座開設にかかった日数などはこちらの記事を参考にしてみてください。

BITMAX(ビットマックス) 口座開設日数

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仮想通貨(暗号資産)記事リンク集

 

ということで、「香取慎吾 NFTアートにLINEブロックチェーン活用 初日に完売」という仮想通貨(暗号資産)ニュースに関しては以上です。

直近の当サイトで公開しました「LINK(LN)」に関するニュース・材料を伝える記事はこちら。

LINE発行の仮想通貨(暗号資産) LINK(LN)がNFTマーケットβで採用
NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームで仮想通貨(暗号資産) LINK(LN)採用か
LINE系の仮想通貨(暗号資産) LINK(LN) 韓国のBithumb(ビットサム)に上場

過去に最大年利12%で私が「LINK(LN)」をレンディングサービスに申し込みをしていた理由・様子はこちら。

年利12% 仮想通貨(暗号資産) LINKをレンディング(貸出)申請をしました

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私のもう一つのガチホ銘柄の「IOST」を購入した8つの理由・その他はこちら。

仮想通貨(暗号資産) IOST(アイオーエスティー)を私が購入した8つの理由
IOST(アイオーエスティー) 朝倉未来(あさくらみくる)氏の利確ラインは60円か
RIZIN(ライジン)提供のスポーツNFTにIOSTブロックチェーン採用 エアドロップ発表も

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