暗号資産(仮想通貨)ニュースと材料

スクウェア・エニックスがNFT参入 二次流通では仮想通貨(暗号資産)LINK(LN)でトレードも

当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。

FX会社比較はこちら。 人気のリピート系FX比較はこちら

先日のこちらの記事に続く、私の仮想通貨(暗号資産)のガチホ銘柄の一つのLINK(LN)」の材料をお伝えするニュース記事です。

香取慎吾 NFTアート LINEブロックチェーン活用 初日に完売

LINK(LN)」をガチホ銘柄として選んだ理由は以下の過去記事でお伝えしました。

LINEの仮想通貨(暗号資産) LINK(リンク)(LN)を私が購入した理由

スクウェア・エニックスがNFT参入

 

今回お伝えするニュースは、東証一部上場企業・株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス傘下の「株式会社スクウェア・エニックス」がNFT事業に参入し、「資産性ミリオンアーサー」の第1弾を数量限定で発売するとのこと。

価格は1枚500円で、専用Webサイトで2021年10月14日から発売が開始されるとのことです。

今回の第一弾発売を記念して「ミリオンエアドロップキャンペーン」というものが開催されており、LINE公式アカウントを友達登録した方を対象に記念NFTがもらえる、という内容です。

記事のタイトルにもしましたが、ユーザーがカスタマイズした「キャラクターシール」および購入した「4コママンガシール」は「LINE Blockchain」が採用されるようで、二次流通時には「LINK(LN)」を使用したトレードにも対応する予定とのこと。

この件はLINK(LN)」の使用実態と、LINE Blockchain」「LINK(LN)」の知名度、価値向上に繋がっていくニュースだと思います。

日本人が「LINK(LN)」を購入できる国内暗号資産交換業者は「LINE BITMAX」のみです。

LINEBITMAX」口座開設にかかった日数などはこちらの記事を参考にしてみてください。

BITMAX(ビットマックス) 口座開設日数

スポンサーリンク

仮想通貨(暗号資産)記事リンク集

 

ということで、「スクウェア・エニックスがNFT参入 二次流通では仮想通貨(暗号資産)LINK(LN)でトレードも」という仮想通貨(暗号資産)ニュースに関しては以上です。

直近の当サイトで公開しました「LINK(LN)」に関するニュース・材料を伝える記事はこちら。

LINE発行の仮想通貨(暗号資産) LINK(LN)がNFTマーケットβで採用
NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームで仮想通貨(暗号資産) LINK(LN)採用か
LINE系の仮想通貨(暗号資産) LINK(LN) 韓国のBithumb(ビットサム)に上場

過去に最大年利12%で私が「LINK(LN)」をレンディングサービスに申し込みをしていた理由・様子はこちら。

年利12% 仮想通貨(暗号資産) LINKをレンディング(貸出)申請をしました

私の旧・メイン口座はこちら→コインチェック

コインチェック

私のもう一つのガチホ銘柄の「IOST」を購入した8つの理由・その他はこちら。

仮想通貨(暗号資産) IOST(アイオーエスティー)を私が購入した8つの理由
IOST(アイオーエスティー) 朝倉未来(あさくらみくる)氏の利確ラインは60円か
RIZIN(ライジン)提供のスポーツNFTにIOSTブロックチェーン採用 エアドロップ発表も

当サイト限定タイアップ特典

アイネット証券(ループイフダン)

◆限定特典は非売品レポート3本

◆さらに限定特典はAmazonギフト券3,000円分も

◆カンタン「リピート系FX」

◆取引手数料無料

◆最少取引単位1,000通貨

JFX(スキャルピング)

◆限定特典は5,000円キャッシュバック

◆限定特典は非売品スキャルテンプレートも

◆テンプレートは口座開設完了でプレゼント

◆スキャルOKと公式HPに明記

◆一日の取引量の制限なし

セントラル短資FX(メキシコペソ円他)

◆限定特典は5,000円キャッシュバック

◆メキシコペソ円のスワップが安定

◆メキシコペソ円のスプレッドが狭い

◆FX業界でも歴史が長い老舗企業

-暗号資産(仮想通貨)ニュースと材料

© 2021 スノーキー公式初心者のためのFX比較検証ブログ