暗号資産(仮想通貨)買い方

LINEの仮想通貨(暗号資産) LINK(リンク)が買える暗号資産交換業者

2021年3月10日

当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。

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仮想通貨(暗号資産)の初心者向けの入門記事。

今回は、LINEの傘下企業が発行する「LINK(リンク)」が買える仮想通貨(暗号資産)交換業者について。

日本・海外もすべて見渡しても一社しかありません。

*LINEはZホールディングスに経営統合されましたがこの記事では「LINE」「LINEグループ」と表記します

LINKはATH(史上最高値)更新中

 

LINE(グループ企業)が発行する仮想通貨(暗号資産)のLINK」ですがATH(史上最高値)更新中です。

チャート画像はCoinMarketCapさんのものです。

今年の2月ぐらいまでは3,000円台でしたが、急騰して、6000円台を超えています。

約二十日間ぐらいで2倍以上の価格になっている注目のアルトコインです。

*追記 2021年3月16日には9000円台まで上昇しています

直近これだけの急騰劇を演じているのは、日本国内で買える仮想通貨(暗号資産)だと「エンジンコイン」ぐらいでしょう。

エンジンコイン大幅高 材料はGMOコインでの取扱いスタートではなく?

海外業者で買えるものなら、「バイナンスコイン(BNB)」「チリーズ(CHZ)」などもありますけどね。

私は海外業者(無登録業者)は使わない主義なので、こういったアルトコインの急騰には乗れませんが。

チリーズ(Chiliz/CHZ) 仮想通貨(暗号資産) コインチェック上場の可能性は?

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LINKが購入できるのはBITMAX(ビットマックス)のみ

 

さて、この記事公開時点で「LINK」が購入できる暗号資産交換業者ですがBITMAX(ビットマックス)」のみです。

海外の暗号資産業者のBitMEX」とは違いますので、ご注意を。

BITMAX(ビットマックス)」もLINEのグループ企業で、口座開設や入金、取引などはスマホなどのメッセンジャーアプリの「LINE」上で完結します。

つまり、BITMAX(ビットマックス)」で「LINK」を買おうと思うと、LINEアカウントは必須となってきます。

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バイナンスではLINKの取り扱いはない

 

世界最大の暗号資産取引所ともいわれる「バイナンス」。

仮想通貨 IOST コインチェック バイナンス どっちがいい?

そのバイナンス」で、LINEの発行する仮想通貨(暗号資産)の「LINK」の取り扱いがあるか?ないか?を調べてみましたが、取り扱いはないようです。

LINK バイナンス」などで検索すると「Chainlink」という仮想通貨(暗号資産)が出てきますが、別物ですのでご注意ください。

私がブログ上で「LINK」というマイナーな仮想通貨(暗号資産)の記事を書いたということは・・・ですよね。

LINEの仮想通貨(暗号資産)の「LINK」が買える唯一の暗号資産交換業者については以上です。

私が保有している暗号資産「IOST」「BAT」については以下の記事で書きました。

仮想通貨(暗号資産) IOST(アイオーエスティー)を私が購入した8つの理由
bitbank(ビットバンク) BATの取り扱い開始へ 祭りのきっかけになるか?

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