暗号資産(仮想通貨)取引

仮想通貨(暗号資産) IOST(アイオーエスティー)を私が購入した8つの理由

2021年2月18日

当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。

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以下の記事で、リップルとライトコイン、ビットコインキャッシュで約1か月で計700万円強の利益を出したことをお伝えしました。

一撃500万円の利益!1000万円分のリップル(XRP)を利益確定しました

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ライトコインとビットコインキャッシュ 1000万円分利確しました

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私がこの記事公開日時点で保有している仮想通貨(暗号資産)は4銘柄なのですが、その中でも知名度の低い・低かったIOST(アイオーエスティー)」を購入した理由をお伝えします。

IOSTを取り扱いしている国内業者は今はこちらだけコインチェック

以下のYouTube動画を先に公開済みです。

私が買おうと思った理由をお伝えするだけなので、これから先にIOSTが上昇するかどうかはわかりませんので、投資に関しての判断は自己責任でお願いいたします

また、どのタイミング・価格帯で売却するかは決めていません。

IOST購入前にYouTube動画でお伝えしました

 

先週の土曜日の、この動画の最後の方に「買おうか悩んだけど買わなかった」とお伝えしました。

が、月曜日の急落の場面で「2.5円は割らなさそうだ。買いのチャンスではないか」と思い、2.9円台ぐらいで買うことができました。

私の考えはすぐにTwitterでツイートしました。

この夜にアメリカ人が結構利益確定売りを入れてきている雰囲気もありましたが、この記事執筆時点ではなんとか4円台を固められそうに見えます。

*追記 この記事を公開した4日後には7.4円台まで上昇しました。私がIOSTを購入した日は2月15日の安値は2.8円台

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IOSTの値動きをチャートで確認

 

IOST/米ドルの日足チャートと月足チャートで値動きを確認してみましょう。

中長期チャートを出そうと思うと、対円が難しかったので、チャートでは対米ドルです。

まずは日足チャート。

数か月前までは0.5円~0.6円でのもみ合いでしたが急騰しました。

2回目の急騰中で、現在は4円台をつけています。

直近の底からはもう8倍にも上昇しています。

次に月足チャート。

上場した時に約16円台をつけた後は、一度リバウンドがありましたが、その後は低迷が続いていて、上昇を始めてまだ2か月も経っていません。

このチャート形状もなかなか好きなんですよね。

変に途中で祭りのような上げがないので「やれやれ売り」「戻り待ちの売り」が出にくいので。

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私がIOSTを買おうと思った理由・1有名人が購入他

 

さっきのチャート形状以外にも、IOSTを買おうと思った理由、買ってから出た材料は8つほどあります。

まずは価格帯が3~4円と、低位であること。

ビットコインの500万円台というのは「お金持ちにしか手が出せない」ように感じます

実際はビットコインも5万円とかの資金でも買えるのですが、仮想通貨(暗号資産)取引をした人には価格が高いと「私には関係ないな」と誤解されやすい

3円とか4円とかの方が1000枚買っても4,000円、10000枚買っても40,000円と身近な存在に感じやすいです。

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次に。

IOSTは先ほどチャートをご覧いただきましたが、誕生・上場してから日が浅いです。

歴史が長い仮想通貨(暗号資産)の場合、途中で変に祭り(*変に祭りがあるとそこで高値掴みする人が出る)があったりしてレジスタンスライン(上値抵抗線)が複数出来たりします。

なので、歴史が長いものが良いとは限らない。

また、目新しさって結構重要ですよね。

mixiよりも後で入ってきたFacebookが流行ったり、SkypeでもLINEでも複数のビデオ通話ができるのにZoomが流行ったりするじゃないですか。

次に仮想通貨界隈では有名なイケダハヤト氏が購入したことは有名ですし、著名格闘家でユーチューバーの朝倉未来氏が0.6円台でISOTを購入・保有したことを明かしています。

*追記 朝倉未来氏のIOSTの利確ラインの考えを見つけました

IOST(アイオーエスティー) 朝倉未来(あさくらみくる)氏の利確ラインは60円か

当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。 FX会社比較はこちら。 人気のリピート系FX比較はこちら。 私も保有していることをお伝えしました、この記事時点では4円台で購入できる仮想通貨(暗号資産) ...

前者で仮想通貨をやっている方に広まり、後者で仮想通貨取引をやっていない層にもIOSTが認知されました。

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私がIOSTを買おうと思った理由・2外国人も買っている他

 

さらに、私がIOSTを買おうと思った理由。

国内での取り扱いはコインチェックのみなので、もしも他の業者(ビットフライヤー・ザイフ・GMOコインなど)が追随(取り扱い開始)したら、それが材料になります。

さらに、取引をしているのが日本人のみではない点も大きいです。

アメリカ人や韓国人も買っているのを確認しました。

また、昨日、IOSTは仮想通貨(暗号資産)の上昇率1位を獲得しました。

これにより、IOSTを知らなかった人たちにも興味を持たれる・認知されることとなりました。

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私がIOSTを買おうと思った理由・3時価総額

 

さらに、私がIOSTを買おうと思った理由は続きます。

それは時価総額がまだまだ低い点です。

本日先ほど時点では仮想通貨(暗号資産)の時価総額ランキング80位で、まだまだ伸びしろがあります

例えば時価総額1兆円のものが10倍になるには9兆円の資金流入が必要ですが、10兆円のものが10倍になるには90兆円の資金流入が必要ですよね。

700億円ほどの時価総額のIOSTは、資金が一気に流れ込むことがあれば、急騰しやすいのです。

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リップルのようになれるか?

 

低位から急騰した仮想通貨(暗号資産)といえば、リップルが有名です。

リップルは2017年11月安値18円台から2018年1月に400円台手前まで上昇しました。

第一次バブルの最終局面で、インフルエンサーが煽ったことも上昇要因ですが、時価総額の小さい仮想通貨(暗号資産)を買ったら、そのような夢を見たいですね。

まあ、願ったところで上がるかどうかはわかりませんが。

先ほども書きましたが、国内業者での取り扱いはコインチェックのみです。

最短5分で完了・お申し込みはこちら→コインチェック

コインチェック

他の業者に「IOSTの取り扱いをしてください」と要望を出してみるのもいいかもしれませんね。

それにより、取引コスト(スプレッド)の競争原理が働きますし、取り扱い業者が増えることはISOT価格の上昇にプラスに働くはずなので。

ちなみに、コインチェックに口座があると、こちらも日本国内の業者で唯一取り扱いのある「エンジンコイン」も購入できます。

コインチェック Enjin Coin(エンジンコイン)の取り扱い開始 買う?買わない?

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以上です。

*追記 このブログ記事を公開したことにより、IOSTの注目度の高さを知ったことを以下の動画でお伝えしました

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